東ヰンドの奇妙なブログ
2013年8月4日復活!生粋の初田悦子のファン、東ヰンドの奇跡の賢者のブログです。地味に地道に綴っていきます。 2020年6月以来休眠状態になっていましたが2023年5月11日に再開!! 旧東ヰンドの奇妙なブログもぜひどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/

何日か前のことになりますが
Nintendo 3DS を購入しました。
2014年に発売された“New”の方です。
ABYXボタンがスーファミの色使いになってて
いい感じです。
これまで、3DSは持ってなかったんですよね。
別にやりたいと思うソフトとか無くて。
この度、紆余曲折を経て
そういった要望を抱くソフトが出てきまして
ある意味では衝動的に購入に至りました。
どうせ買うならもっと早く買えという話です。ほんと。
携帯型ハードも
初代のGAME BOYなんかとは違ってすげーですわ。
楽しませてもらってます。
で、最初の設定とかやってて感じましたけど
もうネットにつながることが前提でシステムとか
アプリとかができててハイテクだなと思いました。
今どきの子どもは
こういうものが小さいころから手元にあって
他の人やネット提供のサービスと
つながったりしてるんですね。時代は進化していますね。
と同時に
その危険性も知っていかなくてはならないという観点では
管理する側(親とか)は大変なんでしょうが
その危険性を知ることができるチャンスがあるというのは
子どもにとってもメリットです。
子どもだから考えなくていいんじゃなくて
子どもだからこそ考える
という思考であってほしいものです。
Nintendo 3DS を購入しました。
2014年に発売された“New”の方です。
ABYXボタンがスーファミの色使いになってて
いい感じです。
これまで、3DSは持ってなかったんですよね。
別にやりたいと思うソフトとか無くて。
この度、紆余曲折を経て
そういった要望を抱くソフトが出てきまして
ある意味では衝動的に購入に至りました。
どうせ買うならもっと早く買えという話です。ほんと。
携帯型ハードも
初代のGAME BOYなんかとは違ってすげーですわ。
楽しませてもらってます。
で、最初の設定とかやってて感じましたけど
もうネットにつながることが前提でシステムとか
アプリとかができててハイテクだなと思いました。
今どきの子どもは
こういうものが小さいころから手元にあって
他の人やネット提供のサービスと
つながったりしてるんですね。時代は進化していますね。
と同時に
その危険性も知っていかなくてはならないという観点では
管理する側(親とか)は大変なんでしょうが
その危険性を知ることができるチャンスがあるというのは
子どもにとってもメリットです。
子どもだから考えなくていいんじゃなくて
子どもだからこそ考える
という思考であってほしいものです。
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飲食業界全体で言えば
画期的!
と言うほど
画期的ではないかもしれないが
マクドナルドではあまり見たことのない
商品お渡し口システムに進化というか変化した
マクドナルド東陽町駅前店。
効率的にはどうなんだろうねぇ。
ちなみに、誰もが興味のあるワタクシの今日のランチは
チキンチーズバーガーのセットでポテトをM→Lに変更
だった。
基本的に、とりあえずチーズが入っているハンバーガーが好きだよね。
画期的!
と言うほど
画期的ではないかもしれないが
マクドナルドではあまり見たことのない
商品お渡し口システムに進化というか変化した
マクドナルド東陽町駅前店。
効率的にはどうなんだろうねぇ。
ちなみに、誰もが興味のあるワタクシの今日のランチは
チキンチーズバーガーのセットでポテトをM→Lに変更
だった。
基本的に、とりあえずチーズが入っているハンバーガーが好きだよね。


前は筆マメだった(と思われる)ワタクシであるが
ここ2~3年は急に
「推敲して文章を書く」
という行為が極端に苦手になってしまった。
2013年11月下旬に、いろいろあって
勤務地が東陽町の工場に移ったことと
それとほぼ時を同じくして
スマホアプリ『ナイトガンダムパズルヒーローズ』を
プレーし始めて、どっぷりと浸かったことが
二大要因としてあるのであろう。
昨年の12月14日に『ナイトガンダムパズルヒーローズ』が
サービス終了したこともあり
スマホアプリをやることはほとんどなくなっている。
最近は家に居てパソコンに向かう時間は割と増えているが
ビール等を飲みながら
YouTubeやニコニコ動画で、麻雀など適当な動画を閲覧したり
そういうことに時間を割くことが多くなった気もする。
以前に比べ、その日のストレスとかフラストレーションとかを
できるだけその日にクリアな状態にしておくことを意識している
のも影響しているのかもしれない。
今の環境的に、謎の展開(ほとんど、外的な要因)で
急にストレスフルな状況に陥るケースが多くて
次の日に持ち越していたのではよろしくないということで。
ま、人の生活スタイルは
時の経過と共に変わっていくものであるとも思うから
それはそれで良しとしよう。
で、前回の記事で「刷り本」の写真を載せたので
これについて書こうと思ったが・・・
目が疲れていることに気付いたのでやめておくことにする。
・・・やっぱりこんな感じだな。
写真だけもう一度載せておく!
ここ2~3年は急に
「推敲して文章を書く」
という行為が極端に苦手になってしまった。
2013年11月下旬に、いろいろあって
勤務地が東陽町の工場に移ったことと
それとほぼ時を同じくして
スマホアプリ『ナイトガンダムパズルヒーローズ』を
プレーし始めて、どっぷりと浸かったことが
二大要因としてあるのであろう。
昨年の12月14日に『ナイトガンダムパズルヒーローズ』が
サービス終了したこともあり
スマホアプリをやることはほとんどなくなっている。
最近は家に居てパソコンに向かう時間は割と増えているが
ビール等を飲みながら
YouTubeやニコニコ動画で、麻雀など適当な動画を閲覧したり
そういうことに時間を割くことが多くなった気もする。
以前に比べ、その日のストレスとかフラストレーションとかを
できるだけその日にクリアな状態にしておくことを意識している
のも影響しているのかもしれない。
今の環境的に、謎の展開(ほとんど、外的な要因)で
急にストレスフルな状況に陥るケースが多くて
次の日に持ち越していたのではよろしくないということで。
ま、人の生活スタイルは
時の経過と共に変わっていくものであるとも思うから
それはそれで良しとしよう。
で、前回の記事で「刷り本」の写真を載せたので
これについて書こうと思ったが・・・
目が疲れていることに気付いたのでやめておくことにする。
・・・やっぱりこんな感じだな。
写真だけもう一度載せておく!


ワタクシは私用パソコンとして
家ではMicrosoftのSurface Pro 3を使用しているが
キーボードについては、
勤めている会社で余った、端子がPS2だったヤツ
(もちろん棄てる予定だったもの)を持ち帰り、
PS2からUSB変換するケーブルを介してつなぐという方法で
これまで使っていた。
記号系を主としたいくつかのキー配列がSurfaceとは異なるらしく
()や「」を打つときには、それらが記載されているキーとは
異なるキーをタイプしなくてはならない。
半角/全角の切り替えキーも使えなかった。
昨日近所のリサイクルショップをフラフラしていたら、
ジャンクパーツコーナーで
USB接続用のDELLのキーボードが税込300円で売られていた。
買った。
そして、チェンジした。
感想としては、新しいキーボードの方が
デスクに置いた時の感覚としてスリムで使いやすい。
タイプもしやすい。
ジャンク品としては成功といった感じだが
依然として半角/全角の切り替えキーは使えないし
キー配列も前のキーボードと同様の問題が残っている。
現在の使用の範囲であれば
ものすごく大きな支障というわけではないが
時間のない中で資料作成とかやるとなると
煩わしくなる可能性も秘めている。
Surfaceのキー配列と同じくして使う方法はあるのだろうか??
家ではMicrosoftのSurface Pro 3を使用しているが
キーボードについては、
勤めている会社で余った、端子がPS2だったヤツ
(もちろん棄てる予定だったもの)を持ち帰り、
PS2からUSB変換するケーブルを介してつなぐという方法で
これまで使っていた。
記号系を主としたいくつかのキー配列がSurfaceとは異なるらしく
()や「」を打つときには、それらが記載されているキーとは
異なるキーをタイプしなくてはならない。
半角/全角の切り替えキーも使えなかった。
昨日近所のリサイクルショップをフラフラしていたら、
ジャンクパーツコーナーで
USB接続用のDELLのキーボードが税込300円で売られていた。
買った。
そして、チェンジした。
感想としては、新しいキーボードの方が
デスクに置いた時の感覚としてスリムで使いやすい。
タイプもしやすい。
ジャンク品としては成功といった感じだが
依然として半角/全角の切り替えキーは使えないし
キー配列も前のキーボードと同様の問題が残っている。
現在の使用の範囲であれば
ものすごく大きな支障というわけではないが
時間のない中で資料作成とかやるとなると
煩わしくなる可能性も秘めている。
Surfaceのキー配列と同じくして使う方法はあるのだろうか??


世の中は
ポケモンGOで盛り上がっているようだが
ワタクシは
まーーーーーったく関心がなく
逆に困っている。
勤めている冴えない会社の
ある営業スタッフ(結構上位職の人)がこう言っていた。
「これだけ盛り上がってると、
別に興味が無くてもちょっとはやってないとヤバいな。
お客さんとの間でも話にあがるし
社内でも会話に入っていけないし。」
なるほど。
そういうこともあるわけね。
普段、ここ数年勤務者の平均年齢が上がっていく一方の
冴えない工場に勤務してると
そういう感覚は失われていくから
意見としてはよく分かった。確かにその通りだ。
しかし、それを聞いてもなお全然
ポケモンGOをやってみようという気にならないな。
ま、それはそれで別にいいと思うんだけどね。
営業じゃないし。
昔から、流行りものにはほとんど興味を持たない性格だし。
スマホ文化についていけてないとは思わないけど
新しい物好きじゃないと、どれだけ流行っていようと
こんなもんよ。
ポケモンGOで盛り上がっているようだが
ワタクシは
まーーーーーったく関心がなく
逆に困っている。
勤めている冴えない会社の
ある営業スタッフ(結構上位職の人)がこう言っていた。
「これだけ盛り上がってると、
別に興味が無くてもちょっとはやってないとヤバいな。
お客さんとの間でも話にあがるし
社内でも会話に入っていけないし。」
なるほど。
そういうこともあるわけね。
普段、ここ数年勤務者の平均年齢が上がっていく一方の
冴えない工場に勤務してると
そういう感覚は失われていくから
意見としてはよく分かった。確かにその通りだ。
しかし、それを聞いてもなお全然
ポケモンGOをやってみようという気にならないな。
ま、それはそれで別にいいと思うんだけどね。
営業じゃないし。
昔から、流行りものにはほとんど興味を持たない性格だし。
スマホ文化についていけてないとは思わないけど
新しい物好きじゃないと、どれだけ流行っていようと
こんなもんよ。


シリーズ18回目。
知る人ぞ知る。
もう12年前じゃなくなっているということを。
『12年前の今ごろ何をしていたか』
これまでの流れは
①→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/124/
②→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/125/
③→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/126/
④→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/127/
⑤→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/128/
⑥→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/129/
⑦→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/130/
⑧→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/131/
⑨→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/143/
⑩→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/144/
⑪→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/145/
⑫→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/146/
⑬→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/147/
⑭→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/148/
⑮→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/159/
⑯→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/161/
⑰→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/165/
をご覧になっていただきたい。
ガイドの女史から
「さぁみなさん、旅を続けましょう!」
という明るいトーンで迎えられたことには
さすがに驚いた。
これから生きていく中でも
これほどの辟易を味わえる機会はそうはないだろう、
と思ったほどである。
同じように病院を出てきた旅行参加者の多くは苦笑いを浮かべていた。
まぁ、その女史も空気が読めなくてそういった対応をしたわけではなく
会社ないしは上司などの指示があって
一旦仕切り直しをして沈んだ場を盛り上げようと努めていた
ということなんだろうが、
その日起こった事象の度合いが、明るく振る舞うことで
リカバーできる範囲を大きく超えていた。
その時、少なくともワタクシは、
新たに用意されたバスに乗るのをためらう気持ちも少しはあったが
北京からも遠く離れたその地で頼れる者があるわけもなく
女史に促されるままにそのバスに乗って旅行を続ける以外の選択肢を
検討するだけの気力は持ち合わせていなかった。
そして午後から再び、少林寺方面に向けてのバス旅程が始まった。
事故により外傷を負ったMさんはそのまま病院に入院して
治療が続けられることとなった。
その他にもそういった参加者がいたかもしれないが
まったく覚えていない。
午前中と同じように、バスは無法地帯の山道を進んでいく。
車内では、誰も口を開こうとしない。
全員が終始無言。
皆、ただボーっと、うつろな目で
荒んだ田園風景が流れていくのを眺めているだけの
重苦しい雰囲気。
その重苦しさたるや、表現のしようがない。
いや、しかしそれも無理はなかったと思う。
口に出そうにも、何を話してよいか分からないのである。
あまりにも重苦しい空気をなんとかしようと
ガイドの女史が、突如として
「みんなで(中国語の単語)しりとりをしましょう!」
と提案する。
で、しりとりが始まったわけだが
その週末旅行は、中国語を学び始めて1年程度の学生が
中心メンバーである。
知っている単語の数には限界があるし
そもそも日本語のしりとりと違って、中国語はしりとりは異常に難しい。
末尾の音の発音と声調と同じ言い出しから始まる単語なんぞ
簡単に思いつくわけがない。
ガイドの女史が無理くりヒントを出してくれるんだが
それでも知らない単語が出てくるわけは無いのだから、
ほとんど意味をなさなかった。
ワタクシはその中でも割と単語を知っていた方であったと思うが
面白味を理解することもできぬまま
女史提案によるバスレクは残念な形で終了した。
事故により時間がなくなってしまったため
その日の午後に少林寺を訪問するのは取り止めとなった。
砂丘?のようなところに行ってホバークラフトに乗るか
开封(開封)に行って買い物をするか
どちらかにしようという話が出て
その二択の中では場所的に近かったホバークラフトに決まった。
確かホバークラフトに乗ったんだったと思う。
普通なら割と盛り上がるシチュエーションだったはずだが
それから後のその日の旅程については
記憶も記録もまったくなくなっている。写真も1枚もない。
きっと、午前中に起こったことのインパクトが大きすぎたのだろう。
夜は、シティホテルのようなところでの宿泊だった。
シャワーが出ないとか部屋の照明が点かないとか
いろいろあったような気もするが、細かいことは・・・やはり覚えていない。
が、さらにこの場所でも重要な出来事があった。
今回のバス旅行を主催していた現地のツアー会社の社長が現れたのだ。
⑲につづく。
知る人ぞ知る。
もう12年前じゃなくなっているということを。
『12年前の今ごろ何をしていたか』
これまでの流れは
①→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/124/
②→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/125/
③→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/126/
④→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/127/
⑤→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/128/
⑥→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/129/
⑦→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/130/
⑧→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/131/
⑨→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/143/
⑩→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/144/
⑪→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/145/
⑫→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/146/
⑬→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/147/
⑭→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/148/
⑮→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/159/
⑯→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/161/
⑰→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/165/
をご覧になっていただきたい。
ガイドの女史から
「さぁみなさん、旅を続けましょう!」
という明るいトーンで迎えられたことには
さすがに驚いた。
これから生きていく中でも
これほどの辟易を味わえる機会はそうはないだろう、
と思ったほどである。
同じように病院を出てきた旅行参加者の多くは苦笑いを浮かべていた。
まぁ、その女史も空気が読めなくてそういった対応をしたわけではなく
会社ないしは上司などの指示があって
一旦仕切り直しをして沈んだ場を盛り上げようと努めていた
ということなんだろうが、
その日起こった事象の度合いが、明るく振る舞うことで
リカバーできる範囲を大きく超えていた。
その時、少なくともワタクシは、
新たに用意されたバスに乗るのをためらう気持ちも少しはあったが
北京からも遠く離れたその地で頼れる者があるわけもなく
女史に促されるままにそのバスに乗って旅行を続ける以外の選択肢を
検討するだけの気力は持ち合わせていなかった。
そして午後から再び、少林寺方面に向けてのバス旅程が始まった。
事故により外傷を負ったMさんはそのまま病院に入院して
治療が続けられることとなった。
その他にもそういった参加者がいたかもしれないが
まったく覚えていない。
午前中と同じように、バスは無法地帯の山道を進んでいく。
車内では、誰も口を開こうとしない。
全員が終始無言。
皆、ただボーっと、うつろな目で
荒んだ田園風景が流れていくのを眺めているだけの
重苦しい雰囲気。
その重苦しさたるや、表現のしようがない。
いや、しかしそれも無理はなかったと思う。
口に出そうにも、何を話してよいか分からないのである。
あまりにも重苦しい空気をなんとかしようと
ガイドの女史が、突如として
「みんなで(中国語の単語)しりとりをしましょう!」
と提案する。
で、しりとりが始まったわけだが
その週末旅行は、中国語を学び始めて1年程度の学生が
中心メンバーである。
知っている単語の数には限界があるし
そもそも日本語のしりとりと違って、中国語はしりとりは異常に難しい。
末尾の音の発音と声調と同じ言い出しから始まる単語なんぞ
簡単に思いつくわけがない。
ガイドの女史が無理くりヒントを出してくれるんだが
それでも知らない単語が出てくるわけは無いのだから、
ほとんど意味をなさなかった。
ワタクシはその中でも割と単語を知っていた方であったと思うが
面白味を理解することもできぬまま
女史提案によるバスレクは残念な形で終了した。
事故により時間がなくなってしまったため
その日の午後に少林寺を訪問するのは取り止めとなった。
砂丘?のようなところに行ってホバークラフトに乗るか
开封(開封)に行って買い物をするか
どちらかにしようという話が出て
その二択の中では場所的に近かったホバークラフトに決まった。
確かホバークラフトに乗ったんだったと思う。
普通なら割と盛り上がるシチュエーションだったはずだが
それから後のその日の旅程については
記憶も記録もまったくなくなっている。写真も1枚もない。
きっと、午前中に起こったことのインパクトが大きすぎたのだろう。
夜は、シティホテルのようなところでの宿泊だった。
シャワーが出ないとか部屋の照明が点かないとか
いろいろあったような気もするが、細かいことは・・・やはり覚えていない。
が、さらにこの場所でも重要な出来事があった。
今回のバス旅行を主催していた現地のツアー会社の社長が現れたのだ。
⑲につづく。


4月22日に公開された初田悦子さんの動画を紹介します。
シンプルだけど、見るにつけ聞くにつけ本当に素晴らしいなぁと思う動画です。
掛け値なしにオススメします。
YouTubeにアップされてますので、みなさんもぜひ見てみてください。
娘の誕生日の記念にプレゼントしてみた!
「初田悦子 『きみのママより』 弾き語り 〜娘よ!12歳のお誕生日おめでとう!〜」
シンプルだけど、見るにつけ聞くにつけ本当に素晴らしいなぁと思う動画です。
掛け値なしにオススメします。
YouTubeにアップされてますので、みなさんもぜひ見てみてください。
娘の誕生日の記念にプレゼントしてみた!
「初田悦子 『きみのママより』 弾き語り 〜娘よ!12歳のお誕生日おめでとう!〜」


プロフィール
HN:
東ヰンドの奇跡の賢者
年齢:
41
HP:
性別:
男性
誕生日:
1983/10/11
職業:
バルタン星人
趣味:
地味で地道なこと
自己紹介:
生粋の初田悦子ファン。
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo


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