東ヰンドの奇妙なブログ
2013年8月4日復活!生粋の初田悦子のファン、東ヰンドの奇跡の賢者のブログです。地味に地道に綴っていきます。 2020年6月以来休眠状態になっていましたが2023年5月11日に再開!! 旧東ヰンドの奇妙なブログもぜひどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/
前編からのつづき。職場復帰した11月22日(金)の話。
予想に反してあっさりと新部署への異動が決定した後、
座っているのみの会議出席などを経て、
昼過ぎの時間に独りやや遅めの昼メシを食いに出たが、
その時に至って初めて
「あれ?そういえば打診いただいた内容(=総務部門への異動)に関して
深く考えないであっさり承諾してしまってよかったんだろうか??」
ということが頭に浮かんできた。
その前日まで、流れによっては退職・転職を切り出すシナリオまで
考えていたにもかかわらず。
でも、総務部門の上長の方々から
その打診や説明を受けた時にネガティヴな印象は受けなかったし
特段嫌な感情も生まれてこなかったし、素直に受け入れてよかろう
というところに落ち着いた。
極端な話、万一それで駄目だったとしても
会社を辞める手段の行使はその後でも可能だし。
もちろんできればそうしたくないけどさ。
ワタクシが休んでいた1ヶ月の間に
会社内でもワタクシの処遇に関していろいろと考えてくれていたようだ。
このことに関しては、たいへん感謝している。
異動先は、ワタクシの務める冴えぬ会社の印刷工場の総務部。
総務とは言っても、工場の総務となると
いわゆる一般企業における総務的な仕事のイメージとはだいぶ違う。
工場の窓口=印刷に関わる物の受け入れ・搬出を担当 ということ。
したがって、印刷工程における配送関連の手配や管理も司っていくことになる。
その意味では、もともと自分がやってみたかった業務に近い、ともいえる。
ま、本来的にいえば生産管理部門が主になってやるべき仕事だから
短いスパンで担当が変わっていったりしそうだけどね。
現状、そのあたりのことは誰にも分かりません。
ワタクシの会社は実に不思議な組織構造なもんで。
そして、新たな勤務先は東陽町。
異動打診を受けたその日の午後に荷物をまとめて、
夕方には、御茶ノ水のオフィスと東陽町工場を結ぶ社内定期便で
荷物とともに移動。まさかのスピード感。(笑)
いきなりワタクシが荷物をまとめていなくなっていったことで、
元部署の方の中にはいぶかしい表情を浮かべていた人もいた。
(ま、その前に1ヶ月間休んでいたから大体の察しはついていたと思うけど)
こうして、新たな環境での新たな仕事が始まることとなった。
この記事を書いているのは、約1週間の勤務を経たところだが
実に静かで、のんびりとした落ち着いた環境。
人の声よりも、ひとつ下のフロアからの機械音の方が
聞こえてくる時間が多いくらいである。
「暗い・・・」という感じ方の人もいるようだが、元来、工場とはそういうものであろう。
この7月から10月にかけての営業部生活での
一日中追い掛け回されているような慌しさから解放され
自分にとってはとても心地よく、仕事にも集中できそうな雰囲気。
今のところ、強いストレスを感じたりすることなく
日々を過ごすことができている。本当に、おかげさまで。
新たに覚えなくてはならないこともたくさんありそうだが、
これまでの7年半の経験もあるから、
まったく意味不明なことが周りで動いているわけではないし
日々着実にこなしていけば、やがては習得していけそうな感じ。
もともと、こういった業務は向いていると思うし。
効率的に抜けなく無駄なく無理なく、覚えていければいいかなって思っている。
唯一のマイナス点は、
勤務地が自宅から遠くなって通退勤の時間が長くなってしまったこと。
片道あたりドアツードアでおよそ100分くらいかかる。
今後、早朝出勤などもあるようで、ちょっとキツイ面もあるが
そんな贅沢は言っていられないな!
新天地での業務。地味に地道に粛々と向かう所存でございます。
予想に反してあっさりと新部署への異動が決定した後、
座っているのみの会議出席などを経て、
昼過ぎの時間に独りやや遅めの昼メシを食いに出たが、
その時に至って初めて
「あれ?そういえば打診いただいた内容(=総務部門への異動)に関して
深く考えないであっさり承諾してしまってよかったんだろうか??」
ということが頭に浮かんできた。
その前日まで、流れによっては退職・転職を切り出すシナリオまで
考えていたにもかかわらず。
でも、総務部門の上長の方々から
その打診や説明を受けた時にネガティヴな印象は受けなかったし
特段嫌な感情も生まれてこなかったし、素直に受け入れてよかろう
というところに落ち着いた。
極端な話、万一それで駄目だったとしても
会社を辞める手段の行使はその後でも可能だし。
もちろんできればそうしたくないけどさ。
ワタクシが休んでいた1ヶ月の間に
会社内でもワタクシの処遇に関していろいろと考えてくれていたようだ。
このことに関しては、たいへん感謝している。
異動先は、ワタクシの務める冴えぬ会社の印刷工場の総務部。
総務とは言っても、工場の総務となると
いわゆる一般企業における総務的な仕事のイメージとはだいぶ違う。
工場の窓口=印刷に関わる物の受け入れ・搬出を担当 ということ。
したがって、印刷工程における配送関連の手配や管理も司っていくことになる。
その意味では、もともと自分がやってみたかった業務に近い、ともいえる。
ま、本来的にいえば生産管理部門が主になってやるべき仕事だから
短いスパンで担当が変わっていったりしそうだけどね。
現状、そのあたりのことは誰にも分かりません。
ワタクシの会社は実に不思議な組織構造なもんで。
そして、新たな勤務先は東陽町。
異動打診を受けたその日の午後に荷物をまとめて、
夕方には、御茶ノ水のオフィスと東陽町工場を結ぶ社内定期便で
荷物とともに移動。まさかのスピード感。(笑)
いきなりワタクシが荷物をまとめていなくなっていったことで、
元部署の方の中にはいぶかしい表情を浮かべていた人もいた。
(ま、その前に1ヶ月間休んでいたから大体の察しはついていたと思うけど)
こうして、新たな環境での新たな仕事が始まることとなった。
この記事を書いているのは、約1週間の勤務を経たところだが
実に静かで、のんびりとした落ち着いた環境。
人の声よりも、ひとつ下のフロアからの機械音の方が
聞こえてくる時間が多いくらいである。
「暗い・・・」という感じ方の人もいるようだが、元来、工場とはそういうものであろう。
この7月から10月にかけての営業部生活での
一日中追い掛け回されているような慌しさから解放され
自分にとってはとても心地よく、仕事にも集中できそうな雰囲気。
今のところ、強いストレスを感じたりすることなく
日々を過ごすことができている。本当に、おかげさまで。
新たに覚えなくてはならないこともたくさんありそうだが、
これまでの7年半の経験もあるから、
まったく意味不明なことが周りで動いているわけではないし
日々着実にこなしていけば、やがては習得していけそうな感じ。
もともと、こういった業務は向いていると思うし。
効率的に抜けなく無駄なく無理なく、覚えていければいいかなって思っている。
唯一のマイナス点は、
勤務地が自宅から遠くなって通退勤の時間が長くなってしまったこと。
片道あたりドアツードアでおよそ100分くらいかかる。
今後、早朝出勤などもあるようで、ちょっとキツイ面もあるが
そんな贅沢は言っていられないな!
新天地での業務。地味に地道に粛々と向かう所存でございます。
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さて、職場復帰した11月22日(金)の話。
10月24日(木)から休暇を取らせていただいていたので
まるまる1ヶ月ぶりの出社。
会社勤めするようになって以来、
そのように長期の休暇をとる経験自体が初めてだったもので
出社して上層部の方々からどのような応対をされるのか
非常に不安に思っていた。
出社するや否や、まずは所属部の部長との面談。
その1ヶ月間の過ごし方などをざっくりと話した後、
「申し訳ありませんが、この部署でこのまま同じように営業として
働き続けていくのはちょっと無理だと思います」
という旨の事を申し上げた。
意を決して言うべき内容だし、部長との直接面談という空間だけに
話をするにも緊張感みなぎるかと思っていたが
案外そうでもなかった。もはや、ワタクシにそのまま
そこで続けていくという選択肢は無かった。
自分が情けないとか相手に迷惑がかかるとかそういうことは
もう気にしている段階ではなく、本心で物事を語るのみだったな、この時は。
すると、「私(達)としても、同じような判断をしている」との返答。
あら、思っていたよりもあっさりしているな。(笑)
「ついては、異動先として総務部門を用意しているので、
そこに移って再び会社のために力を発揮してほしい。それでよろしいか?」
とのこと。
部署を飛び越えての異動は難しいであろうと考えていただけに、
非常に意外な展開となった。
「御意!」
そこからは、総務人事担当の方との話。
異動後の業務内容や今後期待することについてと
リスタートするにあたって
旧部署の人・ワタクシ双方が互いにやりにくくなったり
余計な干渉などが発生しないように、と
オフィスも移って新しい環境で働くことを打診された。
このブログ上でも書いていたように
ワタクシ自身は転職も含めて流動的にその後の動きを考えていたが、
提示された条件や話の流れが、自分が想像していた以上に
スムーズ且つ納得のいく良いものであったので
なんというか深く考えることもなく、流れにのる形で了承した。
ここまで、出社から1時間の出来事。
実に、密な1時間だった。
後編につづく。
10月24日(木)から休暇を取らせていただいていたので
まるまる1ヶ月ぶりの出社。
会社勤めするようになって以来、
そのように長期の休暇をとる経験自体が初めてだったもので
出社して上層部の方々からどのような応対をされるのか
非常に不安に思っていた。
出社するや否や、まずは所属部の部長との面談。
その1ヶ月間の過ごし方などをざっくりと話した後、
「申し訳ありませんが、この部署でこのまま同じように営業として
働き続けていくのはちょっと無理だと思います」
という旨の事を申し上げた。
意を決して言うべき内容だし、部長との直接面談という空間だけに
話をするにも緊張感みなぎるかと思っていたが
案外そうでもなかった。もはや、ワタクシにそのまま
そこで続けていくという選択肢は無かった。
自分が情けないとか相手に迷惑がかかるとかそういうことは
もう気にしている段階ではなく、本心で物事を語るのみだったな、この時は。
すると、「私(達)としても、同じような判断をしている」との返答。
あら、思っていたよりもあっさりしているな。(笑)
「ついては、異動先として総務部門を用意しているので、
そこに移って再び会社のために力を発揮してほしい。それでよろしいか?」
とのこと。
部署を飛び越えての異動は難しいであろうと考えていただけに、
非常に意外な展開となった。
「御意!」
そこからは、総務人事担当の方との話。
異動後の業務内容や今後期待することについてと
リスタートするにあたって
旧部署の人・ワタクシ双方が互いにやりにくくなったり
余計な干渉などが発生しないように、と
オフィスも移って新しい環境で働くことを打診された。
このブログ上でも書いていたように
ワタクシ自身は転職も含めて流動的にその後の動きを考えていたが、
提示された条件や話の流れが、自分が想像していた以上に
スムーズ且つ納得のいく良いものであったので
なんというか深く考えることもなく、流れにのる形で了承した。
ここまで、出社から1時間の出来事。
実に、密な1時間だった。
後編につづく。
写真は、先日北千住のPRICEなるマーケットで購入したスリッパです。
まぁいわゆる安物です。デザインはかなりお気に入りですが。
すでに少し傷んでいます。
休暇を取っている間、家に居ることが多かったですからね。
履く時間が長くなればそれなりに傷む、これは仕方がないことです。
本当はコンバースのスリッパなどがあれば入手を画策したいんですけどね。
と、ここまで書いてからでアレですが
ワタクシは寒い時期には、家にいる時はスリッパを履く派です。
それって割とスタンダードなのかな、と思っていましたが
大人になってから知ったことなのですが
スリッパを履く・履かないというのは、家庭ごとに異なるようですね。
たとえフローリングの家庭だとしても。
ミナサマはいかがですか?
まぁいわゆる安物です。デザインはかなりお気に入りですが。
すでに少し傷んでいます。
休暇を取っている間、家に居ることが多かったですからね。
履く時間が長くなればそれなりに傷む、これは仕方がないことです。
本当はコンバースのスリッパなどがあれば入手を画策したいんですけどね。
と、ここまで書いてからでアレですが
ワタクシは寒い時期には、家にいる時はスリッパを履く派です。
それって割とスタンダードなのかな、と思っていましたが
大人になってから知ったことなのですが
スリッパを履く・履かないというのは、家庭ごとに異なるようですね。
たとえフローリングの家庭だとしても。
ミナサマはいかがですか?
新たな勤務地は、東陽町になった。
ワタクシの務める冴えぬ会社の印刷工場が、そこにはあるのである。
一応、総務部門への配属である。
営業成績に追われたりしないようにという配慮があるものと思われる。
が、いわゆる総務的な業務をやっていくというよりは、
印刷工程における配送関連工程の手配や管理も行うことになる。
そんなの総務の仕事じゃないだろ!?と思うのがごく一般的だろうし
ワタクシもそう思うが、そのあたり、不思議な組織構造なもんでね。
むしろ将来的には、配送工程管理を担当していってほしい、
という期待が上層部にはあるようだ。(私感だが)
部署に関する感想は・・・少し落ち着いてから、にしようと思う。
すでに感じていることもあるけど、まだ様子見の段階だ。
でも、どうやら3日でギブアップみたいなことは無さそう。それだけでも明るい。
ワタクシの務める冴えぬ会社の印刷工場が、そこにはあるのである。
一応、総務部門への配属である。
営業成績に追われたりしないようにという配慮があるものと思われる。
が、いわゆる総務的な業務をやっていくというよりは、
印刷工程における配送関連工程の手配や管理も行うことになる。
そんなの総務の仕事じゃないだろ!?と思うのがごく一般的だろうし
ワタクシもそう思うが、そのあたり、不思議な組織構造なもんでね。
むしろ将来的には、配送工程管理を担当していってほしい、
という期待が上層部にはあるようだ。(私感だが)
部署に関する感想は・・・少し落ち着いてから、にしようと思う。
すでに感じていることもあるけど、まだ様子見の段階だ。
でも、どうやら3日でギブアップみたいなことは無さそう。それだけでも明るい。
東ヰンドの奇妙なブログをご覧のミナサマは
すでにご存知かとは思いますが、
仕事に関して、諸般の事情により1月間ほど休暇をとっていましたが
11月22日(金)から職場復帰しました。
結論から申しますと、
また新たな部署に移って、再起を図ることになりました。
ワタクシにそのような選択肢を提示してくれた会社に、感謝しています。
・・・ま、移った先でどのような仕事をしていくことになるか
具体的にはまだ分からない段階なのですが。
この時の経過や心境についても書き記しておきたいと思っています。
これから1週間くらいかけて書いていくつもりです。
すでにご存知かとは思いますが、
仕事に関して、諸般の事情により1月間ほど休暇をとっていましたが
11月22日(金)から職場復帰しました。
結論から申しますと、
また新たな部署に移って、再起を図ることになりました。
ワタクシにそのような選択肢を提示してくれた会社に、感謝しています。
・・・ま、移った先でどのような仕事をしていくことになるか
具体的にはまだ分からない段階なのですが。
この時の経過や心境についても書き記しておきたいと思っています。
これから1週間くらいかけて書いていくつもりです。
昨日の『突然クイズ』の解答を兼ねて今日の記事としよう。
松屋が好きである。
特に学生時代、ワタクシにとってご馳走といえば、松屋の牛めしだった。
今でも、出先で空腹感を憶えた時、真っ先に思い浮かべるのは松屋である。
連日連夜でもまったく躊躇なし。
ところでワタクシはこの10年間(正確には、2002年の5月29日から)、
松屋で食事した際の食券の半券(領収書)の約99%を保存しており、
今でも2ヶ月に一度、それらを並び替えることが慣例となっている。
↑2002年5月29日に食した牛めし(並)の食券の半券
なぜ100%ではなく約99%かといえば、
うっかり衣服の胸ポケットに入れたまま洗濯してしまった半券が2~3枚あることとと、
豚めしの半券3枚を提示すると豚めし1杯を無料で食べられるキャンペーンの時に
何枚か使ってしまったからである。
今となっては恐ろしき水準の後悔の念。
ま、そんなわけで、『突然クイズ』の答えは
ワタクシ東ヰンドがこの10年間に松屋で食事した際の食券の半券を並べたもの。
当たった方はいらっしゃっただろうか?
これからも松屋にはたいへんお世話になることであろう。
よろしくお願いいたします。
松屋が好きである。
特に学生時代、ワタクシにとってご馳走といえば、松屋の牛めしだった。
今でも、出先で空腹感を憶えた時、真っ先に思い浮かべるのは松屋である。
連日連夜でもまったく躊躇なし。
ところでワタクシはこの10年間(正確には、2002年の5月29日から)、
松屋で食事した際の食券の半券(領収書)の約99%を保存しており、
今でも2ヶ月に一度、それらを並び替えることが慣例となっている。
↑2002年5月29日に食した牛めし(並)の食券の半券
なぜ100%ではなく約99%かといえば、
うっかり衣服の胸ポケットに入れたまま洗濯してしまった半券が2~3枚あることとと、
豚めしの半券3枚を提示すると豚めし1杯を無料で食べられるキャンペーンの時に
何枚か使ってしまったからである。
今となっては恐ろしき水準の後悔の念。
ま、そんなわけで、『突然クイズ』の答えは
ワタクシ東ヰンドがこの10年間に松屋で食事した際の食券の半券を並べたもの。
当たった方はいらっしゃっただろうか?
これからも松屋にはたいへんお世話になることであろう。
よろしくお願いいたします。
今週金曜日の休暇明け出勤が迫り、
やや脅えながら、残る休暇の日々を過ごしております。
なんか、とんでもないことを言われるんじゃないかと思って
自然と脅えてしまうんですよね。
「とんでもないこと」って何だ?って問われても何だか分からないんですが。
さて、甚だ突然ではありますが、気分を変えてここでクイズを・・・
これは何でしょう?
※サイズが分かりづらいというご意見をいただきましたので、
対比参考できるようにマッチ箱を合成した写真も用意してみました。
さぁ、ぜひ、当てて下さい。正解は明日の夜にでも。
やや脅えながら、残る休暇の日々を過ごしております。
なんか、とんでもないことを言われるんじゃないかと思って
自然と脅えてしまうんですよね。
「とんでもないこと」って何だ?って問われても何だか分からないんですが。
さて、甚だ突然ではありますが、気分を変えてここでクイズを・・・
これは何でしょう?
※サイズが分かりづらいというご意見をいただきましたので、
対比参考できるようにマッチ箱を合成した写真も用意してみました。
さぁ、ぜひ、当てて下さい。正解は明日の夜にでも。
先日、弟の住むアパートを訪ねていったら
入り口のドアにトロピカルな色のトカゲが!
思わず写真に収めたが、後で聞いたところによれば
どうやら、精巧にできたおもちゃらしい。
MAGIRAWASHI~!
何かいいことの起こる前兆かと思ったのに・・・
入り口のドアにトロピカルな色のトカゲが!
思わず写真に収めたが、後で聞いたところによれば
どうやら、精巧にできたおもちゃらしい。
MAGIRAWASHI~!
何かいいことの起こる前兆かと思ったのに・・・
さて、昨日のつづき。
今日は、7月から通院している診療内科に行って近況報告。
昨日書いたような事由から
会社を辞める方向に気持ちが傾いていることを伝えたが
一応、辞めるよりは部署を移るなり業務内容を変えてもらうなりして
今の会社を続ける方が賢明ではないか、という意見はいただいた。
「辞めたら辞めたでその先も大変だぞ」と。
ワタクシ自身も、休みが明けて、
自分の能力を効果的に発揮できる環境で
無理なく働くことができれば、それがベターな選択だとも思う。
しかし、これまで勤めてきて感じる会社の社風というか、
部署の上司らの考え方というか、それらを踏まえて考えた時に、
こういった形で中長期の休みを経て戻った後、
うまく職場復帰できるような気がどうもしないんだよな・・・
そのあたりは、自分自身の気持ちの持ち方が何より重要なんだろうけどさ。
相談する人によって異なる意見をもらったり、選択肢がいくつもある中で
迷ったり悩んだりしている。でも今の自分にとっては、
不安を感じて日々を過ごすよりも気楽に構えていられる方がいいな、
というところに徐々に落ち着いてきた。
だから、当初は休暇の間に今後の自分の行く道に関して
基本的な考えをまとめ切るつもりでいたけど
「会社の出方次第では辞めてやるっ!」と、
むしろ楽天的に構えておくことにしようかな。
会社側が自分を必要としてくれるかどうかを見る、というスタンスで。
もし自分にとって良しと思える道を示されず
元の部署で元のように働けと言われるなら、精神的にもやはり続かないからな。
その場合は、会社から「要らぬ」と言われて
選択の余地も無かったことにして考えたらいいだろ。
・・・って、ちょっと無理矢理な考え方か。(笑)
「辞めたら辞めたでその先も大変だ」という意見も
分からないではないんだけど、
これまでのキャリアとか培ってきたものとか生かせれば、どうにかなるとも思うし。
そういうものを生かせる仕事もきっと十分にあるだろう。
(そうでもないかな?「だろう」じゃなくて探せって話か・・・)
もしうまくいかなかったとしても、
また新たなことを一から勉強していくのもいいかな、ともね。
これまでの経験を生かすことばかりに執着するよりも
そのくらい開き直っていったほうが結果も良い方向に向かいそう。
ま、そんなわけで。
今日は、7月から通院している診療内科に行って近況報告。
昨日書いたような事由から
会社を辞める方向に気持ちが傾いていることを伝えたが
一応、辞めるよりは部署を移るなり業務内容を変えてもらうなりして
今の会社を続ける方が賢明ではないか、という意見はいただいた。
「辞めたら辞めたでその先も大変だぞ」と。
ワタクシ自身も、休みが明けて、
自分の能力を効果的に発揮できる環境で
無理なく働くことができれば、それがベターな選択だとも思う。
しかし、これまで勤めてきて感じる会社の社風というか、
部署の上司らの考え方というか、それらを踏まえて考えた時に、
こういった形で中長期の休みを経て戻った後、
うまく職場復帰できるような気がどうもしないんだよな・・・
そのあたりは、自分自身の気持ちの持ち方が何より重要なんだろうけどさ。
相談する人によって異なる意見をもらったり、選択肢がいくつもある中で
迷ったり悩んだりしている。でも今の自分にとっては、
不安を感じて日々を過ごすよりも気楽に構えていられる方がいいな、
というところに徐々に落ち着いてきた。
だから、当初は休暇の間に今後の自分の行く道に関して
基本的な考えをまとめ切るつもりでいたけど
「会社の出方次第では辞めてやるっ!」と、
むしろ楽天的に構えておくことにしようかな。
会社側が自分を必要としてくれるかどうかを見る、というスタンスで。
もし自分にとって良しと思える道を示されず
元の部署で元のように働けと言われるなら、精神的にもやはり続かないからな。
その場合は、会社から「要らぬ」と言われて
選択の余地も無かったことにして考えたらいいだろ。
・・・って、ちょっと無理矢理な考え方か。(笑)
「辞めたら辞めたでその先も大変だ」という意見も
分からないではないんだけど、
これまでのキャリアとか培ってきたものとか生かせれば、どうにかなるとも思うし。
そういうものを生かせる仕事もきっと十分にあるだろう。
(そうでもないかな?「だろう」じゃなくて探せって話か・・・)
もしうまくいかなかったとしても、
また新たなことを一から勉強していくのもいいかな、ともね。
これまでの経験を生かすことばかりに執着するよりも
そのくらい開き直っていったほうが結果も良い方向に向かいそう。
ま、そんなわけで。
さて、昨日のつづき。
選択肢としては、
A. 続ける
B. 移る(別の部署に)
C. 辞める
と、まぁ大雑把に言ってこの3つになるんだが
Aは無いとして、BかCか、どうするべきか結論を出しにくいところではある。
今いちばん不安にかられているのは
1ヶ月の休み明けで出社した時に、まず「で、どうするの?」と聞かれること。
「1ヶ月間十分考えてきただろ?」というのが
上司らの最も率直な意見ではあるとは思うが
なかなか考えを絞っていくところになっていかない状況なのが
ワタクシにとっても率直なところ。
7年半も勤めてきた会社。できればCは避けたいが、
1ヶ月間の休みを経た後である。
BはBで、周りの目とかやりにくい部分がたくさん出てくるだろうし、
自信を失っている今の自分の状況下、それでうまくいく可能性は低い
と見ている。社風とか、そういうのも含めて鑑みるとね。
今はCでもいいかなって気になってきている。
「その後はどうする?」ってことは後で考える、それでもいいかなって。
勇気のいる決断ではあるがねぇ。
いろいろやってみたり、新たな分野を勉強したりするいい機会かもしれない。
相談して人と話したりする中で、そう思うようになってきた。
世の中そんなに甘くない!という意見もあるんだろうが
無理して仕事を続けていくことは自分の人生にとって
ベストな選択とはやはり思えないし・・・
じゃあ元のまま続けることができるかといえば、やはり続かないだろう。
つづきはまた明日。
選択肢としては、
A. 続ける
B. 移る(別の部署に)
C. 辞める
と、まぁ大雑把に言ってこの3つになるんだが
Aは無いとして、BかCか、どうするべきか結論を出しにくいところではある。
今いちばん不安にかられているのは
1ヶ月の休み明けで出社した時に、まず「で、どうするの?」と聞かれること。
「1ヶ月間十分考えてきただろ?」というのが
上司らの最も率直な意見ではあるとは思うが
なかなか考えを絞っていくところになっていかない状況なのが
ワタクシにとっても率直なところ。
7年半も勤めてきた会社。できればCは避けたいが、
1ヶ月間の休みを経た後である。
BはBで、周りの目とかやりにくい部分がたくさん出てくるだろうし、
自信を失っている今の自分の状況下、それでうまくいく可能性は低い
と見ている。社風とか、そういうのも含めて鑑みるとね。
今はCでもいいかなって気になってきている。
「その後はどうする?」ってことは後で考える、それでもいいかなって。
勇気のいる決断ではあるがねぇ。
いろいろやってみたり、新たな分野を勉強したりするいい機会かもしれない。
相談して人と話したりする中で、そう思うようになってきた。
世の中そんなに甘くない!という意見もあるんだろうが
無理して仕事を続けていくことは自分の人生にとって
ベストな選択とはやはり思えないし・・・
じゃあ元のまま続けることができるかといえば、やはり続かないだろう。
つづきはまた明日。
プロフィール
HN:
東ヰンドの奇跡の賢者
年齢:
42
HP:
性別:
男性
誕生日:
1983/10/11
職業:
バルタン星人
趣味:
地味で地道なこと
自己紹介:
生粋の初田悦子ファン。
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
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