忍者ブログ

東ヰンドの奇妙なブログ

2013年8月4日復活! 生粋の初田悦子のファン、東ヰンドの奇跡の賢者のブログです。地味に地道に綴っていきます。 旧東ヰンドの奇妙なブログもぜひどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/

entry_top_w.png
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
とりあえずもう1年は
今の職場で働けることになった。

いわゆる契約更新!

この1年の中でも
入って去ってする周囲の人の姿を見てきたので
自分なりの働き方が
まぁそれなりには評価されている
ということだろうと解釈。

自分を飾ったりするのは
得意じゃないんだよね。

良くも悪くも
自分のスタンスで仕事に向かって
それを評価してくれ~、と思う。

PR
entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
今日、2019年2月18日で
初田悦子『きみのママより』リリース10周年!



嗚呼。

なんというか、単に「おめでとうございます!」
祝辞を述べるだけでは
何もかもにおいて不足してしまう。

10周年・・・

10年前に生まれた人は、
生まれた時から『きみのママより』があったわけで。

そのことの素晴らしさと意味の大きさ。
羨ましい気持ちと同時に底知れぬ尊ささえ思う。

事実としては単なる時の経過なんだけど、
この日々は決して当たり前ではないんだよね。
だからこそ。

しかし、「十年一昔」とよく言うが
ワタクシにとっては、ひと昔でもなんでもなかった。

初田悦子ファンとしてアクションを起こす中で
それまで考えたことすらなかったような
いろいろなことが起こった。

驚くべきこと。
嬉しいこと。
どうしてよいのか分からないこと。
考えさせられること。

そして私生活の上でも、いろいろなことが起こった。
正直、自分からは誰にも語れないようなことも・・・



『きみのママより』に出会い、
初田悦子ファンになった巡り合わせは
まさに運命そのもの。

それから今に至るまで
様々な紆余曲折を経ながら
時には失敗し、時には挫折したであろうに
次々と新たなことに挑戦し、初田さんが活躍の場を広げて
歌手として活動を続けてきたこと。

本当にファン冥利に尽きるね。

新譜がリリースされる度に、どれだけ嬉しかったことか。

『I hug you』
『僕らのラララ』
『作ってあげたい彼ごはん』
『Storyteller~きみに歌う物語~』
『世界を変える その笑顔で』も。

ファンとして、それ以上の喜びはないから。

絶対に悲しいこととか辛いこととか
やるせないこととか
続けていけないんじゃないか
っていう不安な気持ちも、
きっと全部あったんだと思うんだよ。

でも、そういうこととも上手く向き合いながら
ずっと歌い続けてきた。

単に歌が上手いとか
小さい頃から歌に囲まれて生きてきた
とかそんなことが理由ではなく
初田悦子は歌を歌うべくして生まれてきた人なのだ
と思う。

その中で、良くも悪くも飾らぬ気持ちのまま
デビュー10周年を迎えるまで
初田悦子を応援し続けてきたことを嬉しく思う。

生きていく中で
こんな出会いはもう無いだろうから。

それにしても
当事者なのに笑いが出るほど
ファンとはいえいくらなんでも
行き当たりばったりの行動をとったのは
良い経験&思い出ではある。

バイタリティの問題なのか
今はもうああいうことはできないなぁ。

ファンとしての精神も、当時は実に粗削りだった。
今が研ぎ澄まされた結果なのかどうかは不明だ。


この10年間でさすがに環境も変わり
新たなファンも次々と増えてくる中で
応援のスタイルが変わったのは事実だけど

とにかく多くの人に初田悦子の歌を聴いてほしい!

と願って。

そう。
いつの日も地味に地道に。

だってファンですから~♪










entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
クリアクーラー レモン&ライムサワーを
最近本当によく飲む。




セブン&アイとアサヒビールが共同開発した商品で
セブンイレブンで108円で売られているチューハイ。
9%で人工甘味料ゼロは割と珍しい。

1月の中旬以降は、仕事から帰ってくると毎日これ。笑

メシを食いつつクイっといただくと
ザクっと酔い酔い横丁になり、
バタっと寝っ転がってひと眠り。
そして夜中に起き出しては少し仕事にあたり・・・
のパターン。

ここのところ
いわゆる繁忙期というヤツで、
こなす必要のある仕事が単純に多くなっている。

結果として、昼間は忙殺されているような感じで
帰り着くころにはかなり疲れもあるので
ファイアーエムブレムヒーローズをプレイした後
バタっと寝っ転がってひと眠りの流れは
そんなに悪いとは言えないような気もする。

特にワタクシの場合、大事なことは
日々のストレスを溜めないようにするということだと
強く思うわけで。
entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
まず、時間があると麻雀ばかりやっていて
ブログの更新を疎かにしていること
というか、ブログを通じて
自身の生活をしっかりと顧みることもせずに
ざっくり日々を過ごしていることについては
反省すべきこと以外の何物でもないので
改めなくてはならない。

と日々思いながら、結局、大晦日の夜を迎えた。

先ほど、年越しそばを食べた。



いやー、何と言っても今年のハイライトは
転職である。

昨年秋から1年の間で
2度も転職することになろうとは
まさか考えてもみなかった。

今年の6月に(2度目の)転職活動を終え
現在、埼玉県にある某大学で事務職員として
働くようになってちょうど半年が経った。

どうやら職のある状態で年を越せそう。

おおこれは実に幸い!笑

率直なところ、現在の職場環境は
会社などとは異なって
ある種特殊なところでもあり
良きも悪しきも両面ある。

何よりももともと一度はやってみたかった
「大学職員」という職であるし
日々の業務の中身やペースが掴めるに連れて
ワタクシ自身の得意分野を生かして
(と同時に、周囲もワタクシの
得意分野が分かってきて)
職務に当たれるようになってきた感もあり
それなりに充実した日々を送れている。

結果論だが、ここは結果論が大切。

一度はやってみたかった仕事で
勤務先がそこそこ近場で働けている現状には
まぁだいたい満足してる。

人間関係とか人事とか業務分担とかは
まぁ訳の分からんこともいろいろ。

ワタクシの性格的に
つい気になってしまって
意見したり何か対応をと思うけど
訳の分からんことは
上の人も他の人も訳が分かってないので
放置しておけば訳の分からないまま
進んでいくだろう。

そのあたり、上手に妥協していくことが
逆に大切なのだろう。

ふう・・・

途中からは流れに任せた感もあったが
運の要素も大きいね、転職は。
特に、首都圏ではない場所での転職は。

みなさんの後押しやアドバイスに感謝!!!

来年は、麻雀はそこそこにしつつ
今までできなかったことを
できるようにするため
トライする年にしたいと思います。



entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
ウィルキンソン・ハード無糖レモンを
最近よく飲むよ。



しかし飲むとかなり眠くなる。
酔い酔い横丁状態だ。

このようなアルコール度9%の
チューハイによるものか
平日の夜の過ごし方が今ひとつ。

基本的には食って寝てるだけの生活に
なってしまっている。

寝落ちが酷いわ・・・もう。
飲み始める時間が早すぎるか・・・
とは思うが、だからといって
夕飯の時間とずらして酒を飲むのも
変な気がする。

まぁおかげさまで(?)
時間面だけみれば
よく寝れていることで
昼間あまり眠くならずに
仕事に打ち込めるという考え方もある。

基本的に眠くなってるヒマもない
感じなんだけど。
忙しいというか切れ目が少ない。

ネガティヴな事象も
そのくらいポジティヴに捉えた方が
精神衛生上は良いね。

転職したばかりの
今のワタクシにとっては
仕事に打ち込むのも
とりあえずは大事だと思うし。


entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
早いもので
今の職に就いて3ヶ月が経ちました。

ブログ上では
まったく書いていませんでしたが
今年の6月に転職活動を終え
現在、埼玉県にある某大学で
事務職として働いています。

6月25日に入職。

最初の2週間は研修などの名目で
別キャンパスに通っていたから
厳密に言えば、今の職場では
2ヶ月半が経ったという格好になりますね。

大学といっても
ほぼ医療人養成の専門学校みたいな感じで
雰囲気や仕事内容も想像してたものとは
ちょっと異なるところもあったりします。

職務の上では、率直なところ
良きも悪しきも両面あるものの、
何よりももともと一度はやってみたかった
「大学職員」という職であるし
だんだんと日々の業務の中身や
ペースが分かるに連れて
ワタクシ自身の得意分野も生かしつつ
コントロールできるように
なってきた感もあり
それなりに充実した日々を送れています。

前回勤めたブラック事業の会社は
入社3週間で辞表提出してましたからね・・・

とりあえず3ヶ月が経って
今回については
当面は辞めるに至ることはなさそう
ということでブログにも掲載しました。

転職活動も、3月に思い切って
2社(厳密には1社と1学校法人)の
内定を蹴ってからは
ざっくりひょっこり
流れに身を任す感じになってました。

それでも結果的に!
やってみたかった種類の仕事&
勤務先が近場で働けている現状に
うまく着地できた
と言えるのかなーとは思ってます。

まぁ~それにしても
1年前最初の会社を退社した時には
1年後にこのようになっているとは
想像もしなかったですわ。笑

みなさんの後押しやアドバイスに
感謝してます。

運の要素も大きいですね、
転職活動は。


entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
本日進展がありましたが詳細は後日書きます。

取り急ぎアップいたしました。
entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
3月23日(金)に
現在進めている転職活動において
急展開があった。

なんと同日に2社から内定が出た!

そんな展開は
あまり予想していなかったので
まずは驚いた。

どちらも、条件面でちょっと△な部分があり
応募の段階では興味の強かった1社については
すでに辞退してしまった。

もう1社は、返答を保留させていただいていて
昨日今日と迷いに迷っている。

もともとやってみたいと希望していた職種で
その意味では、仕事内容は希望通り。

なんだけど、応募の段階から
「力試し」のつもりで受けてみようと
考えていた応募先で、そもそもの
志望度合いはそれほど高くなかった。

雇用形態が正社員ではなく、
待遇もワタクシのイメージより下。
一般的水準と照らしてみても
少し低いという気もする。

一応、週休2日制だけど
休みは土日固定ではないらしい。
勤務地は都内。

長く務めるには野田からだとちょっと
遠いのはネックだけど、絶対無理
でもないかなぁという微妙な線。

内定をいただいていから
改めて調べてみると
かつて職員だった人の評判は
あまり良くないようである。

そのへんは率直なところ
配属先の部署にもよると思うので
参考にはしてるが、
それだけを鵜呑みにするつもりもないが・・・

それに、中途採用の面接なのに
最終面接がグループ面接だったので
ちょっと変な感じがした。
そんなところもあるのかな???

数をたくさん応募したわけではないんだけど
このようにして内定までには至れたのは
ちょっと意外だけど、とても自信になるね。
しかも2社も。

基本的には
今の方法で転職活動を続けていけば
内定が出るということも分かったし。

もう少し転職活動を続けてみて
より良い求人が出るのを待ってみるのも
アリかなぁと思ったり。

その確証はないわけだけど
少なくとも満足いく応募先でないところで
決めてしまうこともためらってしまうよね。

次の失敗はできないという思いもあるし。
(この思いは余計か??)

ただ、そうはいっても
すでに内定が出ているということは
非常に大きなポイントではある。

あとは「よろしくお願いします。」と
言ってしまえば、転職活動は終わる状況にある。

迷うなぁ。
どういう基準で判断すればいいのか難しくて・・・


ということで結論は出てませ~ん。
entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
やってる業務内容は結構興味あるし
勤務地も家から近くて
印刷会社&工場で働いていた経験や知見も
まぁまぁ役立てられる。

けど!

勤務時間が23時~8時のフルタイム勤務という
強烈な条件の仕事を先ほど見つけた。

ワタクシの持ち合わせている業界知識等からして
おそらく応募すれば採用に近いところまでは
行けると思うが。

2社目を退社して地味で地道な転職活動をしている
身としては、少しでもいいなと感じたら
どんどん応募してみるべきというのが
一般論だ。それは分かってるが
応募するべきなのか。この仕事は?

よくわからないよ。ハローワークに相談してみるか~

entry_bottom_w.png
entry_top_w.png
さぁ、ワタクシにとっても
久しぶりの初田悦子ライブレポートです。

今回は、2月10日(土)の午後に
北品川にあるLa capiというカフェで開催された
初田悦子&わたなべゆうジョイントライブの模様をお届けします。

タイトルでは第44弾としてますが、ライブ参戦したものの
まだ書いていないライブレポートもあったりするので・・・
この数字は仮のものということで。
後日、アップデートすることになるでしょう。

――――――――――――――――――――――――――――――――
2018/02/10
初田悦子&わたなべゆうジョイントライブ セットリスト

Place: 北品川La capi

1 stage (12:30-13:47)
1. きみのママより
2. 熊猫の魔法
3. 海賊の花嫁
4. Close to You
5. True Colors
(6曲目~9曲目はわたなべゆうさんのギターソロ演奏)
6. 蛍の光
7. 涙のあと
8. Plus Vltra
9. Come together
10. 風の電話
11. Airblanket
12. 僕らのラララ

アンコール (13:48-13:57)
1. Letters to parents
――――――――――――――――――――――――――――――――

初めて訪れたLa capiは、外観を見る限り
東京都内であるとは信じられないのどかさ。


↑北品川La capi


インテリアや壁面のオブジェなどもとても素朴で
素敵な雰囲気のカフェ。



 


この日のライブは、
初田さんとわたなべゆうさん(ギター)のお二人が出演。

『きみのママより』や『僕らのラララ』をはじめとする
初田さんお馴染みの楽曲に加え、洋楽のカバーや
わたなべさんのギターソロ演奏によるインストも数曲披露された。


↑心を込めて『きみのママより』を熱唱する初田さん。
 写真右の帽子の方がギターのわたなべゆうさん



↑真剣な眼差しで話を聞く初田さん


歌やトークの最中に目が合うとか
表情が読み取れることはもちろんのこと
息遣いも聴こえてくるくらい
アーティストと観客との距離が近いライブスペース。

2~3メートルだからね。

聴いてるほうがなんとなく緊張しちゃうくらいよ。



まさに生音&生歌の醍醐味がストレートに伝わる
臨場感いっぱいのライブだった。

昨年CDがリリースされた『風の電話』と『Airblanket』も
聴くことができた。

 
↑『風の電話』は立ち上がって歌唱


この曲、初田さんが作詞した歌詞が実に深い。

「会えなくなった会いたい人がいる」
という辛い境遇を抱えながらも
決してそれで悲嘆に暮れることなく
前向きに生きていく。

そんな気持ちの強さを初田さんのソウルフルな歌で表現。

間近だと本当に惹きつけられるし、
心の奥底にある思いが呼び起こされる。





そして、ライブ終了後には『風の電話』CDを購入!

ぜひライブで手に入れようと思って
この日まで待っていたのだ~!

東ヰンド恒例となっている
悦子画伯のクリエイティヴィティ
存分に堪能いたした。


↑わ!クリエイティヴィティ!!


このクリエイティヴィティが見られることに
ライブを観に行く大きな意義があるわけだ。




以上、ライトな感じで恐縮ではあるものの
久しぶりの初田悦子ライブレポートとなりました
初田悦子ライブレポート第44弾---北品川でのどかな昼下がり
でございました。


先日、デビュー9周年を迎え
ますますの活躍が期待される初田さん。

東ヰンドの奇妙なブログでは

いつの日も地味なスタンドポイントから!

これからも初田さんの歌い手としての活動を
応援し、追い続けていきますよ。



entry_bottom_w.png
次のページ >>
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
plugin_top_w.png
プロフィール
HN:
東ヰンドの奇跡の賢者
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1983/10/11
職業:
バルタン星人
趣味:
地味で地道なこと
自己紹介:
生粋の初田悦子ファン。
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
plugin_bottom_w.png
plugin_top_w.png
最新コメント
[01/02 サンチュウ]
[09/24 東ヰンドの奇跡の賢者]
[09/24 東ヰンドの奇跡の賢者]
[09/23 バーボン]
[01/10 東ヰンドの奇跡の賢者]
plugin_bottom_w.png
plugin_top_w.png
カレンダー
10 2019/11 12
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
plugin_bottom_w.png
plugin_top_w.png
ブログ内検索
plugin_bottom_w.png
plugin_top_w.png
忍者カウンター
plugin_bottom_w.png
plugin_top_w.png
P R
plugin_bottom_w.png
Copyright 東ヰンドの奇妙なブログ by 東ヰンドの奇跡の賢者 All Rights Reserved.
Template by テンプレート@忍者ブログ
忍者ブログ [PR]