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東ヰンドの奇妙なブログ

2013年8月4日復活! 生粋の初田悦子のファン、東ヰンドの奇跡の賢者のブログです。地味に地道に綴っていきます。 旧東ヰンドの奇妙なブログもぜひどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/

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シリーズ21回目。

21世紀に生きる我々だからね。
21回続くということは未来に向けて明るい光が見える。

・・・ということにしておいてください。

『12年前の今ごろ何をしていたか』

これまでの流れは

①→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/124/
②→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/125/
③→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/126/
④→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/127/
⑤→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/128/
⑥→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/129/
⑦→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/130/
⑧→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/131/
⑨→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/143/
⑩→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/144/
⑪→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/145/
⑫→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/146/
⑬→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/147/
⑭→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/148/
⑮→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/159/
⑯→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/161/
⑰→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/165/
⑱→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/169/
⑲→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/229/
⑳→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/230/

をご覧になっていただきたい。



洛陽でのMさんとの喜ばしい再開も束の間、
12年前の今ごろ何をしていたか⑮でも書いたように
週末旅行の旅程は

金曜日の日中に通常通りの講義を受けた上で
金曜日の夜に宿舎を出て北京西駅から夜行列車に乗って鄭州へ、
土曜日・日曜日と鄭州の各地を巡って観光、
日曜日の夜にはまた夜行列車に乗って北京へ、
月曜日の朝6時に宿舎に戻って8時からは講義!

だったため、
Mさんも含めたワタクシたち一行は
北京への帰路に着くべく
夜行列車の待つ駅へと急がねばならなかった。

その日の夕方から夜にかけての事は覚えていない。

どこかで土産物を買ったりもした記憶も形跡もないし
どこで何を食べたのかというようなことも。

夜行列車の車中で弁当的な何かを食べたような
かすかな記憶というかなんとなくの印象も
無いではないが確証はない。情景はまったく浮かばず。

おそらく、バス事故の発声により旅行プランが大幅に変わったため
慌ただしく夜行列車に乗り込まねばならないような
シチュエーションになったのだろう。

ここまできて「だろう」なのかと言われるとぐうの音も出ないが
記憶が薄れてしまう部分があることも仕方がないとも思う。
一つの旅程の中であれだけ様々な出来事があると
普段なら覚えているであろうことも
覚えていられなくなるのであろう。

往路と同じく、夜行列車では三段ベッドの一番上で寝た。
(それは覚えている。)


翌朝。

目覚めたのは朝5時半~6時ごろだっただろうか。
辺りはすっかり明るくなっていて、列車の窓からは
のどかな田園風景が目に映った。

朝6時ごろに北京西駅に到着。
ごった返す出口からやっとの思いで出たと思いきや
一息つく間もなく、トイレ休憩すら無しで
朝8時から始まる大学での講義に向けて
待っていたマイクロバスに乗りこんだ。

ハードな週末旅行とは分かっていたけど
いろいろと起こる中で最後もここまでとなると。

ラストは苦笑いで締まったような感じだが
とにもかくにも、
他ではなかなか得難い経験をすることができた旅行だった。
良し悪しは別にして。

程なくして宿舎に戻ると
ワタクシたち一行が旅行の最中に
バス事故に遭遇したという噂はすでに広まっていた。

ワタクシのルームメイトのエッは
ワタクシがMさんが頭をケガしたことを話すと
すぐにMさんの部屋に飛んで行った。

遠目に様子を見ていると
「M、大丈夫かい?かわいそうだね。ボクが代わってあげたいくらいだよ。」
Mさんに対してキザな言葉をかけていた。(英語で)

その場面とエッの表情が、いかにも「下心丸見え」という感じだったので
妙にウケた。

行動自体は実に紳士的なんだけど・・・と、Mさん自身もあとで笑っていた。


↑稀代のジェントルマン、エッ氏


ワタクシとしては、ジェントルマンであるならば
夜中に大音量でサッカー中継を見るのを自粛するのが先では?
と思ったが、講義まであと20分ほどに迫っていて
その件に関してその時に彼に口出しをしている暇は無かった。

ワタクシは、Mさんとエッが話す横を通り抜け
独り足早に食堂に向かい、いつもの朝と同じように
肉まんと馒头を注文して頬張ったのであった。

につづく。





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麗しのジャスコノア店にて
新しいコンバースのキャップを見つけたので買った。

実際には、別の柄のやつを2つ同時に買ったが
今日のところはまず1つめ。

コンバースのメッシュキャップは店頭で見かけたら
即座に購入を検討し、高い確率で購入するのが常である。

コンバースブランド一筋とは言っても
デザインや絵柄により当然好き嫌いが
ある。
いろいろ見つける中でも、これは一目見て気に入ったものである。

 

白地のメッシュキャップは汚れやすいのが難点ではあるが
いいものはいいものとしてフルに使い
NG状態になったらまた新しいものを導入していくというような
サイクルを回していくようにしたい。

そういう能動的な構えでいた方が
いいものに巡りあえる可能性も高くなるような気がする。
ひいては、日本経済の活性化のためにもなるし。





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シリーズ20回目。

まさか20回まで到達するとは・・・
それでもってまだ終わりが見えないとは・・・
いろいろな意味で元のプランニングの甘さが露呈する格好となっているが
それを気にしているより、まずは書くことに、
そして書き切ることに専念しよう。

『12年前の今ごろ何をしていたか』

これまでの流れは

①→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/124/
②→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/125/
③→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/126/
④→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/127/
⑤→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/128/
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⑰→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/165/
⑱→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/169/
⑲→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/229/

をご覧になっていただきたい。(長い。全部読んだらスゴイ。)



その夜のうちに、バス事故発生の一報を聞きつけて
ワタクシたちが参加していた短期留学そのものを
請け負っていた旅行会社の女社長が
日本から宿泊中のシティホテルまで急遽駆けつけてきた。

この旅行会社の女社長は、実は中国渡航時にも
ワタクシたちを日本から北京語言大学まで案内してくれていて
多からず面識があったが
中国語がベラベラにしゃべれる人なので
わざわざ中国の、しかも鄭州まで駆けつけてくれるということは
ワタクシたちにとってもたいへん心強かった。

詳細はワタクシらには知らされなかったが
札束を持って現れたツアー会社の社長とも対面して
示談的な事とか賠償責任の事とか、いろいろと話をつけたんだと思う。

そして、その夜は他の人と会話も無く
ところどころ点かない照明がある部屋で寝た。

翌朝起きると・・・

全身をすさまじい筋肉痛が襲う。


なぜだ!?
と考えてみたが、原因は例のバス事故しか考えられなかった。

事故が起こったのはほんの一瞬だった。
が、わずかその一瞬の間に全身の筋肉が収縮し
筋肉痛になったものと考えられる。

思えばワタクシは、事故発生の直前に
対向車線からトラックが突っ込んでくるのを
瞬間的に目で捉えていた。

おそらくその時、無意識のうちに全身で身構えたのだろう。
バス事故が起こるということを脳が察知して。

顔の向きを変えることも不可能なほどの一瞬だが
その一瞬の間に防御体制をとることができたからこそ、
バスに乗っていた人の中では最も吹っ飛んだにもかかわらず
無傷でいることができたに違いない。

人間は日常生活時、本来持ち合わせているうちの
30%の力しか発揮できないと言われる。

が、危機を迎えると100%に近い力を発揮することができるのだ。

そしてその代償が、全身の筋肉痛である、と。

まるで『ドラゴンボール』『北斗の拳』のような
怪しい論理展開となっているが
実際に、その「一瞬」の結果としての全身の筋肉痛を経験すると
あながち嘘ではないという結論に至ってくる。

にわかには信じがたいが、
実際そうなっていたからそれが事実なのだろう。
そういうことにしておこう。

さて、迎えた鄭州2日目は朝から再びマイクロバス。
結局1日目に行けなくなった少林寺へ向かう。

前日と同じようにマイクロバスは危険極まりない道路をひた走る。
この時のバス車中の記憶はまったくない。
今度こそ事故に遭うこともなく、少林寺に到着。

 

少林寺では、自らを鍛錬すべく厳しい修行に励む
筋骨隆々の僧たちの様子を見たはずである。
しかし記憶にあるのは、便所が便所と呼べる空間でなく、
段差に板を敷いた母屋であったことだけ。
俗に言うニーハオトイレも真っ青なほどである。
さすがに写真は撮って来なかったが、
むしろあの水準まで便所を整備しない意味を聞きたいくらいだ。

それも修行のための過酷な環境の一環なのか?
単に衛生面まで気が回らない集団なだけなのか?

そのあたりはよく分からないままだった。

程なくして少林寺を後にしたワタクシらは
街のレストランのような所で食事をした後、
中国の四大古都のひとつ洛阳(洛陽)にある
切り立った崖に作られた大きな仏像群を見に行った。



川を隔てた対岸から仏像を遠くに眺めていた
その時!

左手方向から、ワタクシたち一行を目がけて
手を振りながら
走り寄ってくる女性の姿が。


それはなんとMさんだった。


入院治療を終え、鄭州市内の病院から
旅行会社の女社長の計らいで洛陽まで連れてきてくれたのだ。

頭には包帯がグルグル巻きの状態だったが
表情は笑顔であふれていた。

事前にそのことを知らされていなかったワタクシたちは
Mさんの無事を心より喜んだ。

前日からの流れですでに疲労困憊状態となっていたが
この場所でのまさかのMさんの合流には、一気に疲れも吹き飛んだ。

につづく。





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シリーズ19回目。

ほんっっと、間空いてすみません。
それに、もはや12年でも今ごろでもなくなってきていて
タイトル時点で矛盾満載ですが
話を最後まで書き終える気持ちはあります。

『12年前の今ごろ何をしていたか』

これまでの流れは

①→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/124/
②→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/125/
③→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/126/
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⑰→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/165/
⑱→http://higashiindo.blog.shinobi.jp/Entry/169/

をご覧になっていただきたい。



事故の起こった日の夜、
精神的にも肉体的にもぐったりと疲れきっていた中
宿泊するシティホテルに到着し、ようやく安堵に浸れる・・・
かと思った矢先のこと。

他の部屋からの情報によれば、
ホテルに今回のバス旅行を主催していた
現地ツアー会社の社長が現れたという。


手に、札束を持って。


(イメージ)


え?札束?
どういうこと??


とじっくりと考えているヒマもなく
参加者はある部屋に全員集合するように
というような指示が出た。

その部屋に、ツアー会社社長は居た。

そして、何を言っていたかはまったく覚えていないが
有無を言わせず迫ってきて
半ば強引に300元を渡された。

要するに、こういうことだ。

事故発生によるツアー内容の不履行と
参加者への精神的苦痛の賠償として
一人あたり300元ずつを配っている、と。

このように書けば聞こえはいいが、
事故が起こったことを大きな問題にされないが為に
口止めなどの意味も含めて
とりあえず参加者に金を渡している
という見方もできる。

というか、その時の雰囲気として
おそらくそのような意図だったことは明白だ。

ワタクシたちの一団は、中国語もまだ途上な段階である。
社長とまともにやり合えるだけの力はない。
足元を見られているような感じもある。

それでも、参加者の中でいちばん中国語がしゃべれた男性が
ツアー会社社長に対して直談判をしてくれた。

「せっかくの週末旅行なのに、事故が起こって
それはないだろう?」と。

正直、上手とは言えない中国語でも
その時にそれが言えるという事に
たいへんな敬服を感じたものである。

すると、社長から渡される金は一人あたり500元に増えた。

このあたりはいかにも中国という感じだが、
この社長としては、とにかく事を荒立ててほしくない
というのが、最優先事項だったのだろう。

事故の原因すべてがこのツアー会社によるものだとも思えないが
高速道路を走っていた時の客観的状況と
ツアーの参加者のほとんどが日本人であるということを
総合的に判断すると、面倒な展開にならないことを
イのイチバンに考えるのは当然の選択と言える。

このあたりは、ワタクシ自身が会社員として
それなりに長く勤めている現在となると
国の内情は別として、心情としては理解できる部分もある。

その後は、部屋に集まった全員で何かを話したと思うが
内容は記憶にない。

覚えているのはとにかく重苦しい雰囲気だったということと
事故に遭ったマイクロバスを運転していた運転手が
「申し訳ない」という伝言を残してくれていたことだけだった。

最も重傷を負ったMさんは入院していたが
この社長から旅行代金の全額(確か1800元ほど)が
渡された、という話も聞いた。

代金は返金されて然るべきなのだろう。
しかしお金うんぬんはともかく、
Mさんが無事でいてくれていることが確認されて
ワタクシたちは安心した。

につづく。





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本日6月5日(月) 21時より、ママシンガーとして活躍中の
“歌うストーリーテラー” 初田悦子さんが
パーソナリティを務めるラジオ番組

『初田悦子の元気ハツエツ!!』

の第17回放送です。

 

改めて重要な情報ですが・・・

6月4日(日)に
初田さんにとって4年振りの新譜となる
ミニアルバム『世界を変える その笑顔で』が
リリースされました!



↑購入希望の方は画像をクリック!


やっぱり新譜がリリースされると、嬉しいですね。
生粋の初田悦子ファンとしては、これはもう素直に。

本日のラジオ放送でも、
きっとこのミニアルバムの詳報について
触れられる場面もあることでしょう。

ワタクシの場合、毎週月曜日は早めに帰宅して
『初田悦子の元気☆ハツエツ!!』
邪念を捨てしんみりとPCに向かいながら
聴くことが多いですが、今回も楽しみにしています。



『初田悦子の元気ハツエツ!!』
インターネットにつながる場所なら
スマホやパソコンから
全世界でお聴きいただけますよ。

初田悦子ファンの方も
これからファンになるという方も
是非是非お聴きくださいませ。

放送局は・・・
FM80.5Mhz 805たんば

<視聴方法>
スマホ:アプリ画面にて「たんば」で検索してアプリをダウンロード
パソコン:http://805.tanba.info/internetradio へアクセス



以上、よろしくお願いいたします。








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とりあえず
『ファイアーエムブレムエコーズ』をクリアしました。

難易度ノーマル、モードはクラシックで。

クリアまで1ヶ月以上かかりましたが、
別に難しくてどうにもこうにも・・・という感じではなく
他の事に時間を割きすぎていて
なかなかプレーしなかったため時間がかかった
というのが正しい表現だと思います。



クリアまでの道のりとしては
レベル上げに大量の時間を割いたという感じです。

自由にレベル上げができるとなると
レベル上げばかりやるようになってしまうのは
ワタクシの性格ですね。

FEシリーズの楽しみ方としては
どうなんだという声もあるでしょうし
実際、過度な自由さについては縛りをかけるのも
FEシリーズ大切なことだとも思いますが
そのあたりについては
2週目以降に考えてプレーするようにしたいと思います。


クリア後特典があるようなので、それも終わってから
全体をまとめた感想を書きます。




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天ぷらの中では、かぼちゃの天ぷらが
圧倒的に好きだというのは
ワタクシの友人の間では有名な話。

先日・・・と言ってもだいぶ経っているが
回転寿司チェーンのスシローを訪れた際
メニューの中にかぼちゃの天ぷらがあったので
即座に頼んでみたら

ウヒョウ!



サクサクで美味すぎるし、
このボリュームで1皿108円なんて。
世の中、どうなってるんだろうか。

極楽天国ではあ~りませんか。

スシローに住んでもいいくらいだ。と思った。

家から激近な場所にスシローがあったら
毎日かぼちゃの天ぷらを食べに行く水準の行動を
取ることまであり得る。



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来たる6月4日(日)に
初田悦子にとって4年振りの新譜となる
ミニアルバム『世界を変える その笑顔で』が
リリースされることになりました!


全オリジナル 5曲入り。

先日、ジャケット画像も発表されました。


↑購入希望の方は画像をクリック!


悦子氏直筆のタイトルがイイじゃないですかー。

やっぱり新譜がリリースされると、嬉しいですね。
ファンとしては、これはもう素直に。

ワタクシも早速『世界を変える その笑顔で』注文いたしましたよ。


さぁみなさんも一緒に世界を変えましょう!








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未だに、すごくパフェを食べたいです。



「パフェを食べたい」というのは
甘いものを体が欲しているということの
最も強い形での現れなんでしょう。

しかし、パフェを手軽に食べられるお店が帰路になく
せっかくそういう心情になったのに
まだ食べられていません。なんたることか。

今日は夜飲み会チックなものがあり無理ですが
明日こそ仕事帰りに喫茶店チックな店に寄って
パフェを食べるようにしたいと存じます。
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今、すごくパフェを食べたいです。



「パフェを食べたい」というのは
甘いものを体が欲しているということの
最も強い形での現れなんでしょうね。
きっと。

せっかくそういう心情になったので
仕事帰りに喫茶店チックな店に寄って
パフェを食べるようにしたいと存じます。
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プロフィール
HN:
東ヰンドの奇跡の賢者
年齢:
34
性別:
男性
誕生日:
1983/10/11
職業:
バルタン星人
趣味:
地味で地道なこと
自己紹介:
生粋の初田悦子ファン。
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
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