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東ヰンドの奇妙なブログ

2013年8月4日復活! 生粋の初田悦子のファン、東ヰンドの奇跡の賢者のブログです。地味に地道に綴っていきます。 旧東ヰンドの奇妙なブログもぜひどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/

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日本ビール検定の公式サイトに
「おすすめ!ビール鑑定」なるページが出来ていたので
試しにやってみた。(サイトURLは→http://www.beerken.com/kantei/


   
↑各質問にチェックを入れる形で回答していく


そうしたところ・・・
ワタクシに推奨されたビールはベルギーホワイトビールであった。
ちょっとどころか結構意外。
(黄色以外のビールの色と言えば?黒 or 白?の問いに対して
黒と回答したのに・・・)


単にオススメタイプを教えてくれるだけでなく
そのビールタイプの代表銘柄も挙げてくれる。

おう。これはなかなか親切丁寧でいいんじゃないですか。


「日本で飲むベルギーホワイトビール」として挙げられたのは!

・常陸野ネストビール「ホワイトエール」

・ヤッホーブルーイング「水曜日のネコ」

・ハーヴェスト・ムーン「ベルジャンスタイルウィート」 とのこと。


↑このように写真付きでオススメビールタイプの代表銘柄をピックアップしてくれる


しかし実はワタクシ、この3銘柄とも飲んだことがない!

個人的にはベルギーホワイトビールは
ものすごく好きな味わいってわけじゃないんだよね。

明らかにピルスナータイプが好きな典型的日本人ということでございます。


サイトにアクセスすれば、登録とか何もなしで2~3分で鑑定してくれます。

みなさんもぜひ一度鑑定されてみては?
http://www.beerken.com/kantei/

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突然ですが!!!!!


ビールに関連する知識を浅~く紹介するコーナー、
“ビカンチアサーショウ”が本日よりスタートいたします。

史上最悪のネーミングセンスという説もありますが
それは積極的に無視していきたいと思います。

記念すべき第一回目となる今回は
ビールをより美味しく楽しむためのアイテムのひとつである
ビールグラスの中から1点、ご紹介したいと思います。




この写真のような、タンブラーに脚のついたグラスをゴブレットといいます。
ビールのみならず、ジュース、ミネラルウォーターなどにも使われます。

もともと「ゴブレット」(goblet)という言葉は、
金属製やガラス製の取っ手のない酒杯を意味していました。
脚が短いため、大きさによっては気軽にワインを楽しむためにも
使えそうなグラスですよね。
実際そういう使い方をしているケースもあるのではないかと思います。

飲み口が広いので、泡立ちが強いビールを注いでもこぼれにくいです。
また鼻と液面の距離が近くなり、ビールの残りが少なくなっても
芳香を楽しむことができることから、
フルーティで爽やかな香りが最大の特徴ともいえる
ベルギービールを味わうのに適しているとも言われています。

ワタクシは家飲みの際はもっぱらジョッキですが、
ビールに合わせてグラスも変えていくと
今まで知らなかった新たな世界に巡り合えるかもしれませんよ。

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昨晩は、積み木ゲームの戦績がなかなかいい感じだったこともあり
帰宅がかなりの深夜になってしまったのだが
翌日(すなわち今日)の事は忘れて、麦とホップ【黒】で独り乾杯してみた。



まぁ、それの影響もあって完全に寝不足だが、
張り詰めた空気の中で長時間戦った後となると
冷えたビール(第三の、だけど)でスカッといきたくなるわけよ。
分かるかしら~??

それにしても・・・やっぱり黒ビール系は甘みが段違いだわ!
ワタクシは純なピルスナータイプが好みではあるんだけど
たまにはこういう感じもいいね。

飲みたいときに飲めるように少しストックしておこうかな。
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東京スカイツリータウンで『見上げるビアガーデン』という催し物を
開催しているようです。

 

一瞬、行ってみようかなと思いましたが、
なんとなくそういうマインドでもないことに気づいたので
やめました。

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昨日、千葉県野田市の某居酒屋にて
サッカーW杯の開催に合わせた『世界のビール祭り』というイベントが行われていて
「ハイトディー」なる韓国のビールを初めて飲んでみた。



飲んだ印象としてはかなりボディが強く、なかなか飲みごたえのあるビールだった。

しかしこの酒・・・パッケージを見ても
まったく「ハイトディー」なんて書かれていないぞ!

どう控えめに見ても「Dry Finish」という銘柄だとしか認識できない。笑

世の中ってかくも不思議なものなのね。
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ずいぶんと入手してから時間が経ってしまったが!
(ざっと4ヶ月ほど・・・)

3月3日の川口でのライブの際に
“歌うストーリーテラー”初田悦子さんに差し上げた
あまおうノーブルスイートの感想を書いてみよう。



まず、瓶を開ける時の気分の高揚!

ジョッキに注ぐ。
その瞬間の香りはやはりビールっぽく感じられたが、
続いて甘いイチゴの香りが漂ってきた。
無濾過だからであろう、濁りがあってやや濃色。

飲んでみる。
口当たりはすごくやわらか。これは本当に如実に感じられた。

一方で、酸味はかなり強い。イチゴっぽい甘酸っぱさ。
あまおうの特徴が存分に表れていたように思う。

のどごしは強め。
喉の奥に突き刺さって鼻の方に抜けていくような甘さと
麦芽由来の苦味の融合。どちらかといえば大人の味わい。

濃醇で、エールに近いね。

その意味では、スイートっていうイメージではないかもな~。
好き嫌いも結構分かれそう。
ただ、いろんな意味で楽しめるお酒ではあると思うけど。

なかなか入手しづらいお酒なので、また何かの機会でお目にかかれたらいいな。


↑あまおうノーブルスイートと一緒に写った初田さん。ステキですねー♪
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巡り巡って今更も今更であるが、
昨晩、ようやくホワイトベルグを入手したので早速飲んでみた。
(ジャスコノア店にて1本あたり税込108円にて購入)

  

今日はその感想を書いてみようと思う。

ホワイトビールを模しているというだけあって、色濃度は薄め。
だが、ベルギービールとして有名なヒューガルデンホワイトほどの薄さではない。
色だけ見れば、ミュンヒナーヘレスみたいなイメージ。

 

香りがものすごくフルーティー。ジョッキで飲むとよく分かる。
リンゴのサワーから発せられているかのように感じるくらいの
甘みを含んだしとやかな香り。

肝心の味は・・・ん~リンゴっぽい。そして酸味が強い。
さすがに苦味は押さえられ気味だけど、
いわゆる「濃醇さ」(アルコールっぽい感じ)があまりないから飲みやすいよ。

アルコール度は5%とのことだけど、ゴクゴク飲めるタイプの新ジャンル酒だ。
これはジョッキ1杯なんかあっという間よ、ほんと。


オレンジピールを使っているとのことだが、あまりオレンジの風味は感じないなぁ。
・・・と思っていたけど、喉から鼻に抜けてくるフレーバーはオレンジだわ。


ホワイトベルグ、なかなかいろんな味わいを楽しめるお酒だ!

と思っているうちに、
昨晩購入した2缶のうちの1缶目がなくなったので、また今度。

2回目だと少し感想も変わってくるかもしれないしね。


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先日、サッポロビールから『ホワイトベルグ』という銘柄が発売された
という情報が入った。



ベルギーで作られるホワイトビールを模した新ジャンルの酒。

小麦麦芽使用、上面発酵、そしてコリアンダーシードとオレンジピールを添加、と
製法自体はまるでベルギービールそのもの。

特に、上面発酵は、大手5社が発売している新ジャンルでは初とのこと。


ホワイトベルグ、早急に購入・入手して飲んでみたいと思っている。
タイミングとしては、この週末がターゲットかな。
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3月3日に弟の誕生祝いとして仏壇にあげたバスペールエール



がまだそのままになっているので、そろそろ飲もうかと思っている。

エール系のビールは、個人的にはあまり好みの味わいというわけではない。

濃淳なのはよく分かるんだけど、
なんというかウイスキーみたいで、ビールっぽく感じないんだよね。
ビールはビールなんだけれども。笑

昨日、レーベンブロイにハマっているということを少し書いたけど
タイプで言えば、ピルスナーのビールがやっぱり一番好きだなー。


みなさんはいかがですか??



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北千住の東口にある酒屋、東京リカーランド



小さい店舗ながらも輸入ビール・ワイン、国産地ビールの品揃えがたいへん豊富で
日本ビール検定所有者としては、否が応でも気持ちをそそられる店である。


この店でワタクシがここのところ頻繁に購入しているビールがある。

それはレーベンブロイ!



ドイツビールの中のドイツビール。
素晴らしき「獅子のビール」!
ビール純粋令に基づき、もちろん原料は麦芽とホップと水だけ。

数年前、アサヒビールの工場見学に行った時に初めて飲んで以来、
レーベンブロイは、ワタクシなりにいろいろな種類のビールを飲んできた中でも
やっぱりビールの王道という感じで、特に好きな銘柄である。


↑アサヒビール茨城工場にて試飲したレーベンブロイはまさに黄金の輝き


しかも!
個人的にビールを味わうのに最も適していると思う、小ビンでの販売!!
魅惑の334ml!!!(謎)



東京リカーランドに買いに行く時も、棚に置かれている分は全部買っている。
が、人気の銘柄なのか、一度に2~3本しか買えないことも多い。

そんなこんなで、レーベンブロイ熱は当面の間冷めることはなさそう。
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プロフィール
HN:
東ヰンドの奇跡の賢者
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1983/10/11
職業:
バルタン星人
趣味:
地味で地道なこと
自己紹介:
生粋の初田悦子ファン。
とにかくたくさんの人に “歌うストーリーテラー” 初田悦子 の歌を聴いてほしい!と心から願って生きています。
ジャグリングが趣味でしたが、最近はたまにやるくらいになってしまいました。
日本ビール検定2級所持。
マー○ャン(中国積み木)も幼い頃からすごく好きです。
Twitterアカウント:higashi_indo
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